ラーメンおやじ本店に行ってきました

相模原アイワールドに用があったので、その帰りに相模原にこの店ありとよく言われているかもしれない、ラーメンおやじ本店に家族で寄ってきました。

寒いときには味噌ラーメンですよね。

入り口の様子
入り口の様子
頼んだのは「おやじ麺」です
頼んだのは「おやじ麺」です

まろやかで少し甘みの感じられるスープは、味噌ポタージュスープという雰囲気のとろりとした味わい深いもの。

娘ちゃんは「熊ラーメン」というのを頼んでいました。これもおいしそう
娘ちゃんは「熊ラーメン」というのを頼んでいました。これもおいしそう
息子くんは「おやじ麺」
息子くんは「おやじ麺」
奥さまは「つけ麺(ごま風味)」
奥さまは「つけ麺(ゴマ風味)」

いや、奥さまの頼んだつけ麺(ゴマ風味)は、冷たい麺に冷たいつけダレで、寒いときには少し震えるかもしれませんが、これが凄く美味しくて、次はつけ麺にチャレンジしようと思いました。

温まりました! ごちそうさま!
温まりました! ごちそうさま!

鞄の中身 part1

鞄の中に何を入れているのか気になった。
以前、ひらくPCバッグを買ってから、荷物は効率的に取り出せるようにと思って、物を厳選したのだけど、また増えているような気がする。

そこで、自分の状態を記録するためにここに晒し上げてみる。

写真が多いので何回かに分けるよ。

最初は自分がついも鞄に入れているポーチから。

これがポーチ。ジッパーのポケットが大小ある。
これがポーチ。ジッパーのポケットが大小ある便利なポーチ

今、メーカーを調べたらMIDORIでした。ブランド物だ!w

無くなる前にもう一つ買っておこうっと。メッシュなので中が見えて使い勝手が良いのです。

中に入っているものを見てみましょう。

Su-Pen はシリーズを全部揃えたくらい好き
Su-Penはシリーズを全部揃えたくらい好き

まずはSu-Pen miniです。使い勝手は上々。このポーチだけ持って歩くことは余り無いのですが、ポーチは常時鞄に入っているので、サブのスタイラスの役目を果たしています。

続いて

ポーチのサイドポケットの中はこんなものが
ポーチのサイドポケットの中はこんなものが

もう少し有効に組み合わせるべきかも。ポーチだけで持ち歩ける方が良いですね。反省点。

目薬とメンディングテープと印鑑。印鑑は浸透印。小さいサイズの物。いざという時に出てくるサブの役回り。このポーチはサブの役目の物が多いのです。

小さいので気に入っています
小さいので気に入っています

次はポーチのメインポケットに入っているもの。

巻き取り式ACタップ
巻き取り式ACタップ

ACタップを持ち歩いている人も時々見かけます。3口タップとかでも良いのですが、僅かに延長できるところがミソ。

表と裏で3口あります
表と裏で3口あります

Amazonで探してみたものの、ピンクしかないみたいですね。

あとはMacBook AirのACアダプタが入っています。ACアダプタの持ち運び方に未だに頭を悩ませています。ACアダプタ専用ポケットが欲しいです。

これを入れるためのポーチなのです
これを入れるためのポーチなのです

あとはケーブルの類が入っています。

micro USBケーブル
micro USBケーブル
小分け袋にはこんな感じのアイテムが
小分け袋にはこんな感じのアイテムが

内容は

  • mini USBケーブル
  • USB-miniUSB変換アダプタ
  • miniUSB-microUSB変換アダプタ
  • microUSB-Dockコネクタ変換アダプタ
  • Dockコネクタ-Lightning変換アダプタ
  • Lightningケーブル

でした。変換アダプタ多いな。

そして純正Lightning VGAアダプタ。

週に数度は使ってます
週に数度は使ってます

高いのが難点。

さて、次回は「ひらくPCバッグのポケットの中身を紹介しますよ。

古書購入

来た来た来た!

宮武外骨の本を注文していたのですよ。そうしたら、

そろって届きました!
そろって届きました!

やった!

中でも一番面白そうなのは「奇態流行史」です。

大正11年の初版です
大正11年の初版です
日焼けも無くて大変いい状態
日焼けも無くて大変いい状態

これを裁断したり分解したりするのは少し心が痛む……。たぶんやりますけど……。うーん。まだ迷い中!

ロットリングを導入してみた

細いペンが好きなのは、文字を書くときに楷書で書こうと思うから。

そんな訳で先日から再度使い始めたほぼ日手帳に、どの程度の太さのペンならばしっかりと「書」という字を書けるかというテストをしたんですよ。

0.25mmのコース
* ぺんてる Slicci
* PILOT HI-TECH-C

0.18mmのコース
* 三菱鉛筆 Signo bit

さて、色が入っていたりと正確には同じ条件ではないのですが、書いてみました。

HI-TEC-Cが健闘している印象
HI-TEC-Cが健闘している印象

ここまではポールペンの戦いでした。

個人的な感覚ですが、Slicciはボールペン的な書き味を強く残してあり、ボールベアリングの転がり感が素敵です。HI-TECH-Cは少しミリペン風の書き味かな。安定供給されているのも魅力です。Signo bitは愛用の一本ですが、細さに特化していて、引っかかりが少しあります。しかし、これは愛で克服できる範囲です。

そしてさらに、ここに突然ロットリングというミリペンが参戦!

じゃーん。この細さ、まさに注射針級
じゃーん。この細さ、まさに注射針級

ロットリングは言うまでもないでしょうが、ドイツ出身の製図用ペンです。お高いです。2,000円以上します。高校生の頃から欲しかったのですが、当然当時は高嶺の花。でも今は流石に大人になったから買えるね! 買いました!

ネタで買う訳では無くて、細いペンを探して行ったら、ここにたどり着いた、というような感慨ですよ。0.13mmのラピッドグラフ。インクがカートリッジ式の奴です。

書いてみた!

感想は紙に書いた通り!
感想は紙に書いた通り!

これもまた書く紙を選ぶペンです。ケント紙とかなら最高ですね。きめの細かい紙に書くなら素晴らしいです。

しかし現状、ほぼ日手帳には辛い相手かもしれません。紙の繊維に引っかかってしまうのが残念でした。

今後また色々と試してみます!