ダイエット関係のガジェットはこれで一段落。
あとは痩せるだけですよ。
まだ腕にUPとForceを両方身につけて歩いています。
Fitbitのアプリの食品欄が日本対応で充実しまくったら乗り換えちゃうかもですが、今の所アプリはUPが一歩リード。ただ、情報蓄積場所としてはWithingsもなかなか使いやすいです。
どこかで決定版が出ないかしら?
ダイエット関係のガジェットはこれで一段落。
あとは痩せるだけですよ。
まだ腕にUPとForceを両方身につけて歩いています。
Fitbitのアプリの食品欄が日本対応で充実しまくったら乗り換えちゃうかもですが、今の所アプリはUPが一歩リード。ただ、情報蓄積場所としてはWithingsもなかなか使いやすいです。
どこかで決定版が出ないかしら?
神沼です。高い買い物したのだから、その分は体重を減らさないとね。

Fitbit forceを買って、目標歩数を1万歩にしてみています。この二日間は達成できたので満足。
今日は色々と買い物に出たり歩いた気分でいましたが、車を運転しているだけだったので、結局5,000歩程度しか歩けていませんでした。なので途中から神沼だけ車から降りて3キロほど歩きました。
Upの方は相変わらず歩数を少なめにカウントするのですが、これはもしかしたら歩幅とかがきちんと調整できていないのかも。今後もう少し距離がはっきりしたところで歩いてみてキャリブレーションする必要があるのかもしれません。今後の課題。
まだFitbit forceを使っている人も少ないこともあり、事前に情報もほとんど集めていないままなので知らなかったのですが、forceは1万歩の目標歩数を達成するとバイブレーションで知らせてくれます。
その時に液晶を点灯させると、イルミネーションのように表示で祝ってくれます。こういう所の演出は良いですね。
調子に乗って階段かエスカレーターかという場面では階段を選択することが多くなってきました。
体重は10日で3キロ減なので、神沼の体格としては微減といった感じ。この調子で値段グラムくらい減量して元を取りたいと思います。15000円とすると15kg……。先は長いですね。がんばります。
挫折しそうになったら新たなダイエットガジェットを導入するという、ガジェッターダイエットというのはどうか、ということを考えたり考えなかったりしています。金が続かないか。
ただ、今後は食事のことを少し考えないと、減るものも減らないかも。レコーディングダイエット的に、口に入れるものを記録するにはどんなアプリが良いのかなーと考えています。今のところはUpのアプリで何とかしようとしていますが、微妙といえば微妙。もう少し悩みます。
そして明日は、より効率的な体重管理のための最終兵器が導入されるという話になります。お楽しみに。
どっちも捨てがたい。

今朝から使い始めたFitbit foeceは、利き腕の設定があります。利き腕と反対側に装着することをお勧めされている様子。素直に左手に装着。Upの方は何も言われていないので右手に装着。
そしてポケットのiPhoneではMovesが動いています。
さて、万歩計的にはどの程度の信頼がおけるのかしら?
ちなみに今日は車で移動したり階段を上ったりと、色々と試してみました。
さて、比較してみましょう。


あれ? この時点でずいぶんと差があります。1,000歩違うと大きいですね。1割ですからね。
そんな訳でもう一つのデータ。iPnoneのMovesを確認しましょう。

おや、だいぶForceと近い値ですね。うーん。Upが少しカウントが厳しめってことでしょうか。今後も観察しないといけない様子です。
一日使っての感想です。Upは久しぶりなので初心に返っての感想。
つけ心地は個人的にはFoeceの方が好みです。Upは少しごろごろしています。Forceはバンド部分は薄いので装着してて違和感は感じません。このあたりは今後Upも変えて来るんじゃないかなぁ。Upの手首のゴロゴロ感は以前から少し気になっています。このあたりは慣れかもしれませんが、現状特にキーボードを打つ時には邪魔に感じます。
外観はかっこいいのはForce。ポップなのはUp。液晶のあるFoeceは時計として使えますし、歩数を確認するのも楽でした。Upに液晶着けてくれたら良いのに。Upは何歩歩いたかをiPhoneと同期しないと分かりませんからね。そういう意味ではForceの方が単体の歩数計としてはより使えるレベルです。
あとForceのBlueTooth接続での同期はちょっとびっくりしました。BT同期なんて必要なのかと思っていましたが、Up24が欲しくなります。アプリを立ち上げる度に自動同期してくれるのは、本当に快適です。(そうか、Up24にすればアプリの起動で歩数がわかるのか……ゴクリ)
あと、機能としてはForceの階段のカウントは素晴らしくて、そのために階段を選びたくなるほど。上手く乗せられている感があります。
一方で、Upはパワーナップ機能とかの睡眠関係に焦点が当たっており、これはこれで大変便利。快適な睡眠生活には欠かせません。今朝も目覚ましで起こしてくれました。スマートアラーム機能は大変役立っています。
個人的な結論としては「両方着ける必要があるかな」という感じ。まぁ、Forceが時計っぽいのでそんな感じに考えています。両手に着けてたら少し間抜けな感じもしますけども、この際左手にまとめちゃうかなと、装着方法を考え中です。
Up by Jawboneはアプリが良くできています。特に食事の記録は、ローカライズされているものが多いので、すぐに記録しようという気になります。写真を撮れるところも良いです。
Fitbitのアプリはその点が弱いので、今後もっと頑張って欲しいなと思う次第。つかSoftbankが Softbank HealthCareの方で持って行っちゃっているから仕方ないのかしら。
ちなみに、そこ以外は機能はどちらも大差ないのですが、Up by Jawboneのアプリの方が色々なサービスと連携できて楽しいですし、食事の写真を残して表示できるので、よりライフログ的な方向性なのでしょう。
特に「ライフライン」表示では一日を時間軸で表示してくれて、睡眠と運動を一つの画面に表示してくれて便利です。
比較してしまうとFitbitの方は画面を切り替えねばならないので、個別に確認する分には良いのですが、少しストイックな感じを受けてしまうかもしれません。
しかし、ライフログ的にはMovesの移動した場所を地図に表示する機能は最高すぎるのではないかと感じます。両方のアプリでもできるようにすれば良いのに。
Upはアプリが良くできているのと、睡眠関係は大変よろしい。Forceは階段を何階上がったかが正確で嬉しい。あと単体で歩数などを確認できるので嬉しい。アプリはUpの方が頑張っている気がする。
以上です。
Up by Jawboneがそんなに早く届くと思っていなかったので、米Amazonに発注していたFitbit forceが届いてしまいました。早いぞ。一週間かかっていません。


ケーブルは充電用に使うのは分かりますが、このドングルは?


Upの交換品の際もそうでしたが、基本買って来てすぐ使えるという訳では無いんですね。まぁ店頭で電池を消耗してしまう、ということでもあるのかも。まずは充電充電。
フル充電には1.5時間掛かるとかサポートにありました。結構掛かるな。
Fitbitオンラインサポート | Fitbit Force を充電したいのですが、どうしたらいいですか?
一応その間にアプリをダウンロードとかします。

USBハードウェアキーというのは、どうやらPCとの自動同期のためのものらしいです。まぁ、iPhoneとBTで繋げておけば良いので、特に今は使わないかな?
でもPCの周囲にいるだけで自動同期してくれるらしいので、後ほど試してみます。
充電の少しできた(待ちきれなかったので)forceを同期します。アプリから同期するんですね。




装着感はベルトを付けているような感じなので、汗をかいたときにどうかなーという心配も。ガジェット類の充電のためにUSBの口が足りなくなって来ている感じです。
続きは一日活動してからという感じでしょうか。
……まだ充電が終わらないので、ついでにMac用のアプリをダウンロードしてきます。

「デバイスを選択してください」というタイトルですが、このタイトルはいかがなものか。
ダウンロードされるのはFitbit connectというアプリです。インストールしてハードキーを接続します。


