神沼は実話怪談を書く人です。

今回の本は単著になるので、本文200ページ超を一人で書かねばなりません。現時点で21話170ページ余を書きましたが、これからあと9話、予定としては合計30話書くことになります。
とりあえず今週来週で大まかに全ての話を書き出したいなと考えています。それ以降は推敲の予定。
土壇場で僕が唸るような話が来たら、差し替えになります。
さぁ、後半の執筆も頑張ろう。
神沼は実話怪談を書く人です。

今回の本は単著になるので、本文200ページ超を一人で書かねばなりません。現時点で21話170ページ余を書きましたが、これからあと9話、予定としては合計30話書くことになります。
とりあえず今週来週で大まかに全ての話を書き出したいなと考えています。それ以降は推敲の予定。
土壇場で僕が唸るような話が来たら、差し替えになります。
さぁ、後半の執筆も頑張ろう。
まだそんなにKindleで本は買ってないんですよ。
え、本だけで254冊? あ、そうですか。まぁコミックも入ってますからね。
そんな訳で端末では本を管理しきれなくなってきました。そこで去年リリースされた「クラウドコレクション」を試してみましたよ。
まずはKindle PaperWhiteで、と思ったんですが、多分持っている人が少ないと思うので、iPadから。基本的にはiPhoneでも同じはず。
ほら、予想通りですよ!





検索は書名だけでなくて、著者名などにも対応しているようです。
ただし、どの程度までの対応かが現状バラバラのようです。「集英社」で検索しても出てこなくて「ジャンプ」で検索すると出るとか、「講談社」で検索しても一部しか出てこないとか。方針に一貫性が無く、法則は良くわかりません。
発行年は対応していませんでした。
色々とデータベースが各社対応するのを待つことになるのでしょうか。
とにもかくにも、


竹の子書房の本をコレクションに追加するときには「竹の子書房」で検索すると楽ですよ!
困りました。まぁ、怪談を書いている時には例年色々不具合があるんですよ。
iPhone5sを使っている訳ですが、ここしばらく調子が悪かったんです。
要するにCPUの使用率が高いのだなと思っていました。
どうやら調べてみるとCPU使用率が100%です。アプリを全て終了しても、端末を再起動しても駄目。
まぁ、仕方が無いので新年ということもあり、端末をリセットしてみました。出荷状態に戻してみた訳です。
やり方は
あまりやりませんね。
さて、設定すべき項目を備忘録として書き出します。
IFTTTをインストールしてFlickrに写真を自動的にアップする設定にする
出かけている最中に色々とやってしまったので、もっといじっているかもしれませんが、基本はこんな感じかな。
しかし、これだけでは終わりませんでした。
iCloudの「書類とデータ」が問題だったようで、結局色々と情報を集めるはめに。
アカウントの使い分けが面倒くさいんでござるよ!
flickr大好きです。大好きという割に最近使いこなせていないサービスの一つなんですけども。写真はほぼiPhoneでしか撮ってないしね。リコーのTHETAは欲しいんですけど。
さて、そんな訳でアカウントの使い分けが面倒臭いんです。米国Yahoo!のアカウントなんて知るかー的に。いや良いんですよ。今まで普通に使って来たんだし。でももっと便利に使いたい。という訳で表題な感じです。

flickrの右上からサインインボタンを押します。

そうすると、一番下に「Sign in with Facebook or Google」とあります。

Gmailのアカウントとパスワードを入れます。

Yahoo!からのリクエストを許可します。

続いて今まで使っているYahoo IDを使ってサインインします。

続いてYahoo IDとパスワードを入れて認証します。
これでGoogleアカウントでログインしていれば、そのままFlickrでもログインできます。便利!